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電話でのお問い合わせはTEL.052-915-9301


〒462-0819 愛知県名古屋市北区平安2-2-14 


泌尿器科urology

○泌尿器科では次のような症状を扱っています
 ・おしっこをするときに痛む
 ・おしっこに血が混じる(血尿)
 ・おしっこを我慢できない
 ・おしっこの回数が多い
 ・おしっこの勢いがない、出しづらい
 ・くしゃみをしたり笑ったりすると、おしっこが漏れる
 ・いつの間にか、おしっこが漏れる
 ・背中から脇腹にかけて痛みがある
 ・精巣(睾丸)や陰のうがはれてきた
 ・勃起が不十分で性交渉に支障がある

 上記の症状は腎臓、膀胱、尿道などの尿路に問題があったり、前立腺、精巣、陰茎などの男性性器疾患や副腎、副甲状腺などの内分泌臓器に障害があったりする場合に起こる症状である可能性があります。
 ぜひ一度、ご相談ください。

 当クリニックではまた、腎臓病に対する診断と治療にも力を入れており、慢性腎不全患者さんに対する血液透析と腹膜透析、また透析患者さんには命綱とも言える内シャントの手術を日帰りで行っています。



○診療内容
 @前立腺がん・膀胱がん・腎臓がんなどの泌尿器科腫瘍に対する診断や薬剤による治療や手術を要する場合には、適切な連携病院への速やかな紹介を行います。
 A腎臓内科医との連携による慢性腎不全に対する治療、透析療法。
 B尿路結石に対する診断と治療。
 Cインポテンツ(ED)に対する治療
 D尿失禁に対する治療







○超音波診断装置(エコー)
エコー  
 さまざまな泌尿器科の病気を診断します。 
 超音波装置は以前よりとの施設においてもよく使われてきたものであり、泌尿器科の医師にとっては「聴診器」にもたとえられる機械です。

 それだけに重要なものであり、機械の性能が診断にも大きく影響します。

 当クリニックに導入した最新型の超音波診断装置は、これまでのものに比べて格段に性能がよく、患者さまに痛みなどの苦痛を与えることなく明瞭な画像診断を得ることができます。

 従来の装置では、診断に不安があった疾患や内シャントなどの血流障害の診断・治療にもまず行うべき信頼性の高い最新装置です。


○尿量測定装置
フロフロー  
 ウロ・フローと呼ばれる機械です。

 トイレ型の便器様装置におしっこをするだけで排尿の勢いやパターンを数値化して客観的に診断することができます。

 おしっこをするうえで障害を伴う(いわゆる排尿障害)の原因となる前立腺や膀胱の病気では、診断や治療の経過を見るうえで患者さんの排尿状態を、客観的かつ正確に把握するための適切な治療を行うことができます。










Toyohashinishi Orthopedics and Rehabilitation Clinicおおぞねメディカルクリニック

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愛知県名古屋市北区平安2-2-14
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Toyohashinishi Orthopedics and Rehabilitation Clinic愛知クリニック

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Toyohashinishi Orthopedics and Rehabilitation Clinicおおしみず愛知クリニック

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Toyohashinishi Orthopedics and Rehabilitation Clinicあつみメディカルクリニック

〒441-3415
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Toyohashinishi Orthopedics and Rehabilitation Clinicさつきの森クリニック

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静岡県浜松市浜北区中瀬1665-2
TEL 053-580-0773